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足 寄 町 |
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| 町長 安久津 勝彦 |
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| 面 積 |
1408.09平方キロメートル
(総務省統計局より) |
| 花木鳥 |
エゾムラサキツツジ・アカエゾマツ・エゾライチョウ |
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関 連 リ ン ク |
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| 2010年2月6日の記事 |
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| 雪中PG楽しもう かちまい足寄 14日に大会 |
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十勝毎日新聞社の直営販売店「かちまい足寄」(加納一也店長)は、14日午前9時半から生涯学習館(旧東小学校)で「第3回かちまい杯雪中パークゴルフ(PG)大会」を開く。参加者を募集している。
町雪中パークゴルフ同好会が主管。当日は午前9時の受け付け開始。参加料は同好会会員が無料、一般は500円。上位入賞者への表彰やホールインワン賞などを用意している。
問い合わせは「かちまい足寄」(0800・800・5353)か、町雪中パークゴルフ同好会(0156・25・2871、八木沼さん)へ。 |
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| 2010年2月6日の記事 |
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| 足寄「子どもプラン21」後期計画 保育ママ制度を充実 |
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素案策定 14日まで意見募集
町は、町次世代育成支援行動計画「子どもプラン21」の後期5カ年計画(2010〜14年度)の素案をまとめた。14日まで町民の意見を募集しており、今月中に正式決定する予定。
町は「子育ての喜びを感じあい、ともに育ちあえる町・足寄町」を基本理念に同計画を策定。07年には「あしょろ子どもセンター」が同計画の核として建設された。
後期計画の主な内容は、保育園に空きがなく入園できない3歳未満児を、元保育士や看護師ら町が認定した「保育ママ」(1月末現在8人)が自宅で受け入れる制度や、在宅の子育て支援として月1回実施している「子育てリサイクルの日」など、前期計画途中から始まった事業の充実化が中心。また、ボランティア組織など地域の社会資源活用や、保育の質向上に向けた第三者によるサービス評価の導入検討などを盛り込んだ。
町の人口は高齢化などで減少しているものの、出生数は60人前後(04〜08年)と横ばいで、合計特殊出生率も08年は参考値ながら1.86と全道・管内的にも高い数値を維持している現状を踏まえた。
計画策定に携わった加藤智保育士は「足寄の子育ての充実を図り、保護者はもちろん、地域一体で子供たちを育て、見守っていくために、より多くの意見をいただきたい」としている。
素案は同センターや町役場、町民センター、小・中学校、保育所で閲覧可能。意見は同センター内の「あしょろ子育て支援センター」(0156・25・4115、Eメールdonguri@town.ashoro.hokkaido.jp)へ。(宮木宗久) |
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| 2010年2月4日の記事 |
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| わくわく節分 園児歓声 足寄保育園どんぐり |
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力合わせ鬼退治 「楽しかった」
足寄保育園どんぐり(新野都美子園長、園児169人)で節分の3日、豆まきが行われた。年少から年長までの子供たちが、日本の伝統行事を満喫した。
節分にちなんだビデオ上映の後、保護者3人が扮(ふん)する鬼が金棒を持ち、鍋でがんがんと音を立てながら登場。子供たちは逃げ回ったり、「鬼は外」と声を掛けながら豆をぶつけ、鬼を退散させると「やったー」と笑顔を見せていた。
航介君は「楽しかった」と笑顔。日奈子ちゃんは折り紙で作った小鬼のお面をかぶり、「怖かった」と話していた。(宮木宗久) |
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